<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rss version="2.0">
<channel>
<title>遮熱ブロックの可能性</title>
<link>http://izenabc.ti-da.net</link>
<description>沖縄の強い日差しから遮熱ブロックで建物を守り、快適な住環境をつくるための情報発信をします。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Mon, 05 Jul 2010 14:14:25 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Fri, 09 Jul 2010 14:00:26 +0900</lastBuildDate>
<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 
<generator>CLOG</generator>


<item>
<title>冬期の実験につきまして（暖かい日と寒い日）</title>
<description>昨日も今日も日本列島は大寒波にさらされ、きびしい寒さですが沖縄地方もとても寒いです2月1日は天気も良く、小春びよりでしたが翌日一転して、きびしい寒さとなりました今年で4年目になります遮熱効果の実験ですが、データはおもに夏季が中心で、亜熱帯の沖縄地方で冬場のデータは関心がうすいのですが2月1日と2月2日のデータを急ぎ取り出し、比べてみました2月1日の晴天の写真ですが、南中高度は47度くらいです翌日はとても寒く、時折小雨がふる状況でした2月1日の屋根スラブ表面温度のグラフですが沖縄気象台でのデータでは、全天日射量が16.51ＭＪ/ｍ2日で冬期ではかなり高い全天日射量です2月1日の外気温を基準にした時の屋根スラブ表面温度のグラフです無対策の屋根スラブ表面温度は最高で34度で、人の体温より低く一日の温度差は、外気温を基準にした時12度ほどあり、夏季と同様な温度差の傾向です通気層をもった2種類の遮熱対策（遮熱ブロック屋根、トタン屋根）では一日の日較差はあまり大きくはありません翌日夕方5時ごろの小雨のふる実験状況写真です2月2日の外気温を基準にした時の屋根スラブ表面温度のグラフですが前日とは大違いで、全天日射量は1.99ＭＪ/㎡日で、かなりの低さです無対策では日中は温度が上がりますが、夜間、放射冷却をし外気温以下です2種類の遮熱対策は、平均で約2度ほど高く、一日を通して外気温以下にはなりません又、日較差も小さいです2日17時2分の屋根スラブ表面温度の熱電対モニター画面ですが、外気温は16.8度でムセッチ（無対策）の温度は17.2度です2種類の遮熱対策では、19.3度と19.0度で、外気温より高くなっています2日、16時38分の屋根スラブ裏面温度を計測している熱電対のモニター画面ですがムセッチ（無対策）では18.74度で、遮熱対策のタン3ヤネ（遮熱ブロック）は20.5度又、トタン屋根は19.93度で、無対策よりやや高い温度で放射冷却を抑えています当たり前のことですが、人は寒ければ厚着をし、暑ければ薄着をし日差しをさけます屋根スラブの日射遮蔽（シャヘイ）手法は冬期において『有利でも不利でもない』と思うのですが大事なことは、屋根スラブに直接太陽光を当てないことで、躯体（コンクリート）の日射による経年劣化を防ぐことが大切です冬季において、太陽の高度は低いですので、晴れた日窓から日差しを取り入れ部屋の温度を温めることや又、夏季においては太陽の高度が高く、ひさしや屋根の日射遮蔽手法はとても有効な手段だと思います</description>
<link>http://izenabc.ti-da.net/e3718264.html</link>
<guid>http://izenabc.ti-da.net/e3718264.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 23:11:06 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>謹賀新年</title>
<description>明けましておめでとうございます今年も正月2日に那覇市の波上宮へ初詣に行ってきました午後2時頃の写真ですが、雲一つない晴天で日差しに当たると、少し暑いくらな陽気でした今日から仕事初めですが、今年も宜しくお願い申し上げます</description>
<link>http://izenabc.ti-da.net/e3682108.html</link>
<guid>http://izenabc.ti-da.net/e3682108.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Wed, 04 Jan 2012 14:12:11 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>遮熱ブロック・サンガードホワイト及びエコ・サンガードの施工</title>
<description>那覇市で新築の屋上でのサンガードホワイトの敷設状況ですウレタン塗膜防水の後、ライトグレーのトップの上にサンガードホワイトを敷きならべ、遮熱対策及び沖縄の強烈な紫外線や直射日光を遮蔽（シャヘイ）し防水層の保護もかねていますサンガードホワイトの表層は淡色ですので、普通のコンクリート面に比べ表面があまり熱くならず夏場の昼間でも素足で歩くことができます東村で数年前に建設されました農村型定住促進住宅屋根でのエコ・サンガードの敷設状況です当日は天気が悪く雨でしたが、晴れた日は東海岸の太平洋の海が青く、すばらしいロケーションではないでしょうか建物もシンプルで、庇も大きく作られていますサンガード・ホワイトもエコ・サンガードも基本的には空気層で日陰を作り、風を通すことでの遮熱対策ですが設置場所やコスト等を考えた時、製造段階で出来るだけ工程を省き、低コストになるように工夫するのも大事なことのように思います</description>
<link>http://izenabc.ti-da.net/e3645864.html</link>
<guid>http://izenabc.ti-da.net/e3645864.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Wed, 21 Dec 2011 19:01:04 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>遮熱ブロック・サンガードの施工</title>
<description>沖縄県地方はこのところ天気が悪く、曇りや雨でしたが今日は日差しが出て暑いくらいですできますならば、この日差の暖かい温もりを被災された東北地方の方々へ分けてあげたいものです那覇市首里の高台に建つ新築の介護老人福祉施設です施設の陸屋根部分にサンガードを敷設した施工例です前方に沖縄県総合福祉センターのパティオ（半戸外空間）の屋根がみえますがこれも日射しゃへいの原理です施設からみられる那覇市の夜景や、東シナ海の眺望はさぞかしきれいでしょうね水タンクまわりもきれいに割り付けがされています夏季の長い沖縄地方では屋根の温熱環境改善として強い日差しを遮蔽（陰を作る）し、ふく射熱を防ぐことがとても大事なことですが高台に建つ施設では空調機器に頼らず、窓をあければ自然の心地よい風が通り室内の温熱環境改善に大きく寄与すると思います</description>
<link>http://izenabc.ti-da.net/e3642723.html</link>
<guid>http://izenabc.ti-da.net/e3642723.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Wed, 07 Dec 2011 15:11:56 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>平成23年度散水を併用した遮熱効果の実験</title>
<description>ここ最近は天気が悪く、くもりや雨でしたが今日は正午前から日差があり、湿度も低く沖縄地方の秋を感じさせる、すごしやすい日でした遮熱効果の実験についてですが昨年度の実験に引き続き、今年も6月から9月までの日射量の多い期間遮熱ブロックの日射遮へいと、散水（打ち水効果）との併用の実験を行ないました散水時間は午前10時、正午、午後2時の3回に分けて、それぞれに行い散水量は実験の単位面積当り、10Ｌ、20Ｌそれぞれにつき水量計を用いて正確に散水を行ないました、実験の目的は、屋根スラブ表面温度を24時間外気温以下にできないのか、又何時に散水すればよいのか散水量はどの程度で効果があるのかといった実験を3ヶ月間の長期にわたりデータを取得いたしました下記のグラフは日射量の多かった7月11日の外気温を基準にした時の屋根スラブ表面温度及び、屋根スラブ裏面温度のグラフです散水時間は午後2時で、散水量は1㎡当り2Ｌです外気温を基準にした時の屋根スラブ表面温度のグラフですが朝9時から翌朝まで外気温をしたまっわっています遮熱対策無しと比較し、午後2時から下がり始め最大で午後3時半では17℃もの温度差があり、午後7時以降もマイナス1℃程で外気温との温度差を保持しています7月11日の外気温を基準にした時の屋根スラブ裏面温度のグラフですが屋根スラブ表面温度が外気温以下ですので当然裏面温度も外気温以下になりますここで注目したいのは遮熱性能についてです外気温を下回る温度とその時間の長さの積が遮熱性能になると思いますコンクリートはその特性からして、蓄熱容量の大きな部材ですが日射を遮へいし、逆に冷熱を溜める性質をも利用することが可能ではないでしょうか屋外の実験では、いろいろな気象条件がかかわりますよって長期に渡って計測することがデータの信憑性につながると思います</description>
<link>http://izenabc.ti-da.net/e3609893.html</link>
<guid>http://izenabc.ti-da.net/e3609893.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Tue, 15 Nov 2011 20:03:34 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>6種類の遮熱効果の実験</title>
<description>沖縄地方もようやく秋らしくなりましたが、晴れた日の日差しはまだ暑いように感じられます一昨年度の実験に引き続き、平成22年６月より法政大学建築工学科と共同で以下の遮熱効果の実験をしました実験項目として1）無対策…遮熱対策なし2）遮熱塗料（白色）3）簡易屋上緑化（プランター形式）4）遮熱ブロックの表層に遮熱塗料（白色）5）遮熱ブロック表層に炭酸カルシユムペレット（淡色）6）遮熱塗料の上に太陽光ソーラ以上6項目の実験を、約3カ月間の長期に渡りデータを取得いたしました昨年の夏一番暑かった日のデータを紹介したいと思います平成22年8月1日の外気温を基準にした時の屋根スラブ表面温度のグラフですが無対策では50度を越え、夕刻になっても温度が緩やかにしか下がりません他の遮熱対策は、無対策より遮熱効果がありますが、緑化と遮熱ブロックは夕方の5時ごろまでは外気温以下で、二つの遮熱ブロックは外気温よりわずかな温度差で推移しています8月1日の外気温を基準にした時の屋根スラブ裏面温度（天井表面）のグラフですが無対策において、午後7時の時間帯（家族だんらんのゴールデンタイム）でも45度をを越え、冷房設備に負担がかかります注目したいのは、二つの遮熱ブロックで、朝から翌日の朝まで外気温以下ですよって、日射によるふく射熱はありません遮熱性能は無論ですが、躯体の温度変化による劣化や、日射しゃへいですので強烈な紫外線から屋根スラブを長期にわたり保護いたします</description>
<link>http://izenabc.ti-da.net/e3263702.html</link>
<guid>http://izenabc.ti-da.net/e3263702.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Tue, 25 Oct 2011 17:35:54 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>植生ブロック・（グリーンサークル）の施工</title>
<description>沖縄県南城市での公園の駐車場で、植生ブロックの敷設状況写真です那覇市での共同住宅の駐車場ですが管理が行届きゴミ一つ無く、植生ブロックの芝生や樹がきれいでコンクリート土間からのふくしゃ熱が低減されています緑と木陰のある駐車場、いいですね</description>
<link>http://izenabc.ti-da.net/e3577434.html</link>
<guid>http://izenabc.ti-da.net/e3577434.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Mon, 24 Oct 2011 18:56:05 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>遮熱ブロックの施工（ボールド屋根）</title>
<description>那覇市小禄で、4年前に建てられました遮熱ブロック・サンガード（レンガ色タイプ）の施工例ですが、ボールド屋根の色彩が、青い空の風景とコンクリートの色にマッチしていて、きれいですね</description>
<link>http://izenabc.ti-da.net/e3576350.html</link>
<guid>http://izenabc.ti-da.net/e3576350.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Thu, 20 Oct 2011 19:26:18 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>遮熱ブロックの施工</title>
<description>沖縄県地方は朝晩はしのぎやすくなりましたが晴れた日の日差しはまだ強く、日中は暑く残暑です那覇市の新都心おもろまちで、新築中の店舗兼住宅の外観ですが屋根のウレタン防水施工後の状況です配管設備も、日差しを受けても熱くならないように工夫がされています日射を遮蔽（しゃへい）することで、屋根の暑さ対策は無論ですが沖縄の強い日差しや、紫外線劣化から屋根スラブを長期にわたり保護いたします</description>
<link>http://izenabc.ti-da.net/e3546026.html</link>
<guid>http://izenabc.ti-da.net/e3546026.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Fri, 30 Sep 2011 11:19:00 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>秋分の日の南中高度につきまして</title>
<description>昨日は秋分の日で、その時の正午の晴れの写真です遊び心で、上の写真のように南中高度の影の長さを測定いたしました、正確な測定ではございませんが影の長さと人の高さの関係で、三角関数の正接（Ｔａｎ）を用いて計算しましたら、三角関数表（2）より約64度の角度になり国立天文台のこよみの計算でしらべましたら、63.5度で近い値になりました地球は引力の関係で、自転と太陽の周りを公転していますそこで南中高度につきまして簡単に説明をしたいと思います南中高度とは太陽が真南にきた時の地表面との角度です夏至の日の南中高度は（90度-その地方の緯度+23.4度）冬至の日の南中高度は（90度-その地方の緯度-23.4度）23.4度とは、地球の地軸の傾きの角度です春分秋分の南中高度は中間の角度となります冬至の日の影の写真です春分の日の影の写真です夏至の日の影の写真です一年間をとうして冬至、春分、夏至、秋分の日の南中高度を人の影の長さをもとに測りましたが、やはり屋根の温熱環境を考えた時太陽の高度を知ることは、とても大切ではないかと思います</description>
<link>http://izenabc.ti-da.net/e3536179.html</link>
<guid>http://izenabc.ti-da.net/e3536179.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Sat, 24 Sep 2011 16:55:23 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>緑のカーテン・アサガオ</title>
<description>例年ですと茂ったゴーヤーで緑のカーテンになるのですが、今年は台風2号・5号・9号の強風で成長せず、かわりにアサガオを植えました毎朝.紫や赤紫の花が咲き、すがすがしい気分になります</description>
<link>http://izenabc.ti-da.net/e3511188.html</link>
<guid>http://izenabc.ti-da.net/e3511188.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Wed, 07 Sep 2011 14:20:42 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>遮熱ブロック・サンガードの施工</title>
<description>名護市で新築中の住宅での遮熱ブロックの施工例です厳しい屋根の温熱環境に考慮し、遮熱ブロック・サンガードを敷き並べ日差しを遮断するとともに、シンプルですが空気層への風の出入りをよくし日傘効果で屋根からのふく射熱が無く、室内に自然の風を取り入れることで冷房の使用が少ないとのことです</description>
<link>http://izenabc.ti-da.net/e3508666.html</link>
<guid>http://izenabc.ti-da.net/e3508666.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Mon, 05 Sep 2011 09:31:45 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>植生ブロック・グリーンサークルの施工</title>
<description>住宅の駐車場での植生ブロックの施工状況です雨水の地下への浸透や、コンクリート土間からのふく射熱の軽減芝生のある駐車場、癒されますね</description>
<link>http://izenabc.ti-da.net/e3502206.html</link>
<guid>http://izenabc.ti-da.net/e3502206.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Tue, 30 Aug 2011 14:51:25 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>遮熱ブロックの施工（リフォーム）</title>
<description>沖縄県東村宮城地内にあります、農林・水産省公務員宿舎の遮熱・防水改修工事の現場です既存の防水層を撤去し、ウレタン防水の後、白色のトップを塗付しその後遮熱ブロックの敷設状況です同じ敷地内で、今年の3月に施工された現場ですが、太平洋の海がとてもきれいでまるで別荘のような自然が豊かな宿舎です東西南北に庇が設置されて影をつくり、照り返しをふせいでいますシンプルですが、遮熱ブロックが太陽光や紫外線を遮断し長期に渡り、屋根の遮熱と防水層の保護をいたします																		</description>
<link>http://izenabc.ti-da.net/e3496206.html</link>
<guid>http://izenabc.ti-da.net/e3496206.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Thu, 25 Aug 2011 21:04:37 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>夏至の日の南中高度</title>
<description>昨日は夏至の日でしたが、曇り空で太陽の南中高度の撮影ができませんでした一日ずれましたが人の影の写真を撮りました遊び心で冬至の日と同様に、影の長さを簡単ですが測定を致しました　人の高さと影の長さの関係により南中時の太陽高度は三角関数表（2）より正接（ｔａｎ）をもちいまして、約86.5度の角度がでました南中時の太陽高度は高く、ほぼ真上です冬至の影の写真ですが、夏至の南中時の太陽高度との差は約45度です屋根や壁面の温熱環境について考えたとき、太陽の高度を知ることはとても大切なことのように思います</description>
<link>http://izenabc.ti-da.net/e3408917.html</link>
<guid>http://izenabc.ti-da.net/e3408917.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Thu, 23 Jun 2011 16:50:52 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>遮熱ブロック・サンガードホワイトの施工</title>
<description>今日は梅雨の中休みで天気もよく、午前中会社の近くの海岸へ写真を取りにいきましたやはり沖縄ですね！　海がコバルトブルーで、とても綺麗な自然環境です午前中ですが、日差しが強く防風林のモクマウの木陰で、写真をとりました木陰の中は、日射がありませんし、気持のいい自然の涼風のなかでさわやかな気分になりました、やはり日射遮蔽（シャヘイ）をし、風を受けますと体感温度は下がります同じ原理で屋根の日射遮蔽対策として、本部町で新築中の住宅での遮熱ブロックサンガードホワイトの施工状況ですが施工は簡単で、一日で作業の完了です屋根スラブに直接太陽光を当てない、そして有害な紫外線劣化から躯体を保護すると共に、大事な空気層を利用した屋根の遮熱対策に優れた、耐用年数の長い商品です</description>
<link>http://izenabc.ti-da.net/e3362528.html</link>
<guid>http://izenabc.ti-da.net/e3362528.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Mon, 23 May 2011 13:08:22 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>遮熱ブロック・サンガードホワイトの施工</title>
<description>昨日は大雨で那覇市では100ｍｍ以上の雨が降りました沖縄地方は、梅雨どきに雨が降らなければ夏場、水不足になりますので期間中、浸水などの被害がでない程度に適宜、雨も必要ですね名護市にありますＯ建築設計事務所での、遮熱ブロックサンガードホワイトの施工現場ですが、建物の外観がとてもシンプルでベランダでの日射遮蔽（シャヘイ）対策が見事ですミニクレーン車により約30分で製品の荷揚げ作業が完了しました屋上テラスでの施工ですので、製品の不陸調整用にシリコーンシーラントを用い端部の接着はコンクリートボンドを使用いたしました施工は施主の方と、友人の方2人で約3時間位で終了したとのことで、施工が簡単なので大変喜んでおられました屋上テラスではバーベキュウパーティとか、簡単な緑化をするそうです遮熱性能は無論ですが、夏場の昼間、サンガードホワイトの表面温度は普通のコンクリートに比べて、約10℃も温度が低いので素足でも歩けます屋上テラスの有効利用、きっと楽しみでしょうね</description>
<link>http://izenabc.ti-da.net/e3357758.html</link>
<guid>http://izenabc.ti-da.net/e3357758.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Tue, 17 May 2011 18:38:51 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>遮熱ブロック　サンガード・ホワイトの施工（リフォーム）</title>
<description>那覇市松山にあります、Ｈビルの屋上遮熱・防水工事施工前の状況写真です築年数が古く、屋根スラブの経年劣化や汚れがひどく一部亀裂の補修箇所が見られますウレタン塗幕防水のため、高圧洗浄いたしますウレタン塗幕防水後、白色のトップをかけた状況です道路使用許可書を得てからの、クレーン車による荷揚げ状況です許容積載荷重や台風対策を考慮しての庇部分を除いた、遮熱ブロックの施工状況です沖縄地方は、これから夏を迎えますが暑さ対策や防水層の保護、そして冷房費の低減沖縄の強い日差しから屋根スラブを保護することにより大切な財産を長持ちさせるといったことがとても大事なエコのように思うのですが</description>
<link>http://izenabc.ti-da.net/e3220449.html</link>
<guid>http://izenabc.ti-da.net/e3220449.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Wed, 20 Apr 2011 18:37:13 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>遮熱ブロックサンガード・ホワイトの施工</title>
<description>名護市で新築中の住宅での、遮熱ブロック・サンガードホワイトの施工写真です独立行政法人、建築研究所の広報詩でもとりあげられましたように屋根の遮熱対策として、遮熱ブロックを置き、屋根スラブの温度上昇を防ぐと共に、長期にわたり躯体（クタイ）の保護という大事な役割をしていきます</description>
<link>http://izenabc.ti-da.net/e3320908.html</link>
<guid>http://izenabc.ti-da.net/e3320908.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Mon, 18 Apr 2011 19:43:36 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>（独）建築研究所の広報詩につきまして</title>
<description>宮古島市の環境省モデル住宅「エコハウス：市街地型」で屋根に遮熱ブロック・サンガードホワイトを設置したときの状況です独立行政法人建築研究所の広報詩、えぴすとらＶｏＬ53　発行：2011.4特集『アジア蒸暑地域における低炭素型の住まいづくり』が掲載されています蒸暑地域の消費エネルギーの低減のためには、暑さ対策がもっとも重要で、その対策として遮熱と排熱が重要とのことです又、蒸暑地域に有効な手法として、8項目の手法が紹介されていますがそのなかで、ＲＣ造の屋根には（遮熱ブロックを置き躯体の温度上昇を防ぐ）として記載されています市街地型住宅につきまして、遮熱・排熱対策の工夫を施したときと、工夫をしない場合に比べ、年間約24％もの冷房負荷低減を実現できる可能性があることが、建築研究所のシュミレーションから判明したとのことですその他、4ページにわたり、建築研究所の広報詩（えぴすとらＶｏＬ53）で詳しく掲載されています</description>
<link>http://izenabc.ti-da.net/e3299792.html</link>
<guid>http://izenabc.ti-da.net/e3299792.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Mon, 04 Apr 2011 14:32:47 +0900</pubDate>

</item>


</channel>
</rss>
